かわい洋介事務所

【仮事務所】

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愛知県知多郡東浦町石浜八ツ針
1-11-307
TEL/FAX:0562-84-0167

【仮事務所 伴野豊事務所】

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政策

日本で生まれて、愛知県で育ちました。愛知県が好きで、この街が好きで、ここに住む人たちの役に立ちたい。人の痛みがきちんとわかって、当たり前のことを、当たり前だと言える世の中にしたい。両親や祖父母の世代が築き上げたモノを、責任を持って受け継ぎ、今よりも暮らしやすい時代をつくり、次の世代に引き継ぐ。そんな人に私はなりたい。新しい感性で、愛知県に清新な風を吹かせます。よろしくご指導下さい。 かわい洋介

特に取り組みたい3つの柱

手つかずの自然があれば、暮らしてみたい街になるわけではありません。 自然や文化、歴史を大切にして自分たちが誇れるような街を、また医療介護、防災、防犯などの安心、安全のある街を目指していくと同時に、歳出入などの徹底したクリーン化や企業誘致や土地活用など財政面での議論も目をそらさずに行いたいです。 愛知県・知多半島の未来がどうなっていくのかを誠実に議論をしていきたいです。知多半島北部3市1町の合併協議は頓挫しましたが、東浦町の単独市制移行や阿久比、東浦の他市町との合併問題を含めて、将来への街づくりに向けて議論していきたいです。 街を創るのはここに住む私たち一人ひとりです。その先頭に立って汗を流したいと思います。

具体的政策

  • 二重行政の洗い出しと見直し。
  • 選択と集中、JR武豊線、名鉄の駅前再開発。市街地計画・宅地計画。
  • 自然との共生、里山保全。
  • 農業・農地のあり方を考える。自然と共生する再開発を。地産地消。
  • 6次産業化や農商連携を推し進める農業振興。
  • 自然災害対策の強化。防災計画の見直し。
  • 知多半島を考える。セントレアや名古屋からの好立地。1次~3次産業のバランスのとれた産業構造や観光資源。愛知県が日本の縮図になるのであれば、名古屋~知多半島圏は日本の縮図になれる。
  • 地域で「売り」を見つける。ブランド化。芸術やサブカルチャー、新しいことでも何でもOK。

愛知県を、ハード・ソフト両面で日本一教育の進んだ県にしたいです。 県や町の行政とも連携をとりながら、少人数学級や独自カリキュラムの策定など、地域の特色を活かした教育改革を行いたいです。 学校とは、「人が生きていく上で必要な事柄を学ぶ」大切な場所だと思います。 文字が読めたり計算ができたりばかりでなく、社会に生きる人と人との距離感の持ち方や、意志を伝え合うことの大切さを学ぶ場所だと思います。 そして、何よりも命の大切さを学ぶ場所です。もう一度原点を見直したいと思います。

具体的政策

  • 県や地域独自の教職員採用で少人数学級を実現。現場の負担軽減。
  • 校舎の耐震はもちろん増改築にも積極的支援。
  • いじめやトラブルから子どもと家庭を守る。カウンセラーや専門職を創設。
  • 生涯教育として、コミュニティや老人会などの活性化支援。
  • 子育て支援。NPOと連携して学童保育、トワイライトスクール、託児所などに対する積極的関与。
  • 障がい者支援。教育や職業への斡旋。身体がい害・知能がい害はもちろん、精神がい害や発達がい害に対する全ての差別を撤廃する。

地方議会の二元代表制の本質を考え、改革を行いたいです。 愛知県を議会改革の先進県にしたい。 議会は首長や行政の追認機関ではありません。本来のチェック機能を果たし、積極的に提案する議会へ。 情報公開や住民への説明、住民参加を積極的に推し進めていきます。 住民の感覚を忘れない議員、議会へ。

具体的政策

  • 議会の憲法ともいえる議会基本条例の制定。
  • すべての本議会、委員会、議員総会の傍聴自由化。インターネットにて中継、録画等でも視聴可能へ。
  • すべての条例案への議員個人の賛否を公開。
  • 県政報告の義務化。
  • 一般質問に一問一答方式の導入。
  • 通年議会の開催及び、議長への議会召集権の付与。
  • 政務調査費1円以上を公開。公開の仕方も、収支報告の際の1年1回ではなく毎月随時公開。
  • 全ての慣例をゼロベースで見直し。議長1年交代や議員勤続表彰、視察の全面見直し。議会版事業仕分けを。